インドネシア・コーヒー PRODUCT OF Indonesia
Beans510は、コーヒーを楽しむ皆様のお手伝いをさせていただきます♪
◆ いろいろなローストを試してコーヒーの美味しさを楽しんで下さい。◆

<インドネシア共和国>
国土面積は日本のほぼ5倍の約189万ku 人口は約2.17億人で、首都ジャカルタ。東西に5000km以上と非常に長く、赤道をまたがる1万3700もの大小の島により構成されてます。
マレー系原住民の諸王国がインドと中国をつなぐ中継貿易の拠点として5世紀頃から栄えたが、17世紀から20世紀初頭までオランダに統治された。1949年にインドネシア独立を勝ち取り現在に至るが、もともと国民にインドネシアという概念はなく、独立に際して人工的に造られた国家であるため国内に多くの独立運動を抱えることにもなった。
インドネシアのコーヒー農園は小規模農園が全体の95%も占め、残りの大規模農園が国営と民営で半々です。 当社が扱うマンデリンやトラジャ、ガヨマウンテンなどのアラビカ種は1696年にオランダ人によって持ちこまれ1,000m以上の高地で栽培されるが全体生産量のわずかに10%ほどで、残りは20世紀の初めに病虫害に強いロブスタ種を導入して生産量の90%以上を占めるようになった。缶コーヒーやインスタントコーヒーの原材料となるのがロブスタ種です。
アラビカ種の主要品種はカティモールとジャワ・ティピカ。 主要産地は島ごとにスマトラ島がマンデリン、リントン、ガヨマウンテン、スラウェッシュ島がカロシ、トラジャを栽培してる

↓このトラジャ・カロシはインドネシアのグルメコーヒーです♪



ロースト処理
商 品 名 トラジャカロシ(インドネシア産)
税込 価格 980円/200g
香味の
   バランス
酸味 甘味 苦味 香り
★★★☆☆ ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★★☆
産地の情報 トラジャカロシは、インドネシアのスラウィッシュ島で栽培されます。昔、この地はオランダの東インド会社が開拓し、欧州の貴族に大変喜ばれたコーヒー豆を栽培していましたが、第1次大戦後に撤退しました。その後、日本の商社がその幻の香味を復活させた歴史があります。赤道直下のスラウィッシュ島南部の1200mを超えるトラジャ地方は、肥沃な熱帯高地の弱酸性土壌と気候条件に恵まれ、希少価値あるグルメコーヒーを育みます。その香味は、心地よい苦味と甘味のバランスがあり、独特な香りとコクを楽しませてくれます。
ロースト選択 適度な酸味も含みますので、シティからフルシティのローストでバランスの取れた香味を楽しめます。。ヨーロッパの人々に喜ばれた名品をじっくり味わって下さい。 
トラジャカロシ (1Kg) 【送料無料】  通常より20%OFF!!
通常価格¥4900 ⇒ まとめ買い¥3920

1Kgまとめ買いがなんと、20%OFFです!!

200g×5パックでお届けします。(左図参照)

注;ただし全てローストの選択は同一ローストに限ります!!

挽き方を分ける場合は「コメント欄」にその旨を書いてください。
(例)豆のまま×2個 中挽き×3個)
ロースト処理セット

トラジャカロシ(生豆) 
生豆価格¥588/200g 煎り豆価格の40%off

○最近はご自分で焙煎にチャレンジする方も多くなってきました。
○焙煎道具にはホウロク網と陶器の焙煎器を販売してます。
○その他必要なものは軍手と金網ザルと団扇(うちわ)があればOK。
○熱源は家庭用のガスコンロで行います。
○焙煎時間は15分から20分を目処に煎り上げます。
○休日のホビーとして楽しんでください♪





※水を含んでる生豆は焙煎することで重量が少しだけ軽くなります。
200gの生豆をミディアムで煎りますと180gほどの重量になります。


美味しいコーヒー豆
煎りたてのコーヒー豆
香味豊かなコーヒー豆なら
▽ 珈琲豆自家焙煎店 コーヒー関連の卸小売業 ▽
 合資会社ビーンズゴトー  代表:後藤英雄
営業時間:10:00−19:00 休業日:日曜祝祭日
△ Copyright (C) 1996-2002. All rights reserved. 
コーヒーファンに愛され
コーヒーファンに支持され
コーヒーファンに喜ばれる店