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更なるお買い得セールのコーナーです♪

★≪優待セール品を含む送料に関するご注意≫

600gまでは、200円のメール便で発送します。

800g以上または備品器具などを含む場合は、500円の宅配便で発送します。
○宅配便で出荷する場合のみ配達日指定も可能です。
○ただし配達日指定は、今月末までに限らせていただきます。

豆代金のみで合計3,150円以上は無料サービスとさせて頂きます。

4月のキャンペーン販売はこちら ⇒ 計量スプーン




【優待】キリマンキボー
販売期間:4月03日00時00分〜4月7日23時55分
セール特価525円
     (税込み)送料別

ロースト処理
商 品 名 キリマン・キボー
販売 価格 780円/200g   → ¥525(\500+\25)
香味の
   バランス
酸味 甘味 苦味 香り
×・・少ない
△・・・普通
○・・・多い
◎・・・十分
産地情報 タンザニアとケニアの国境に聳え立つアフリカ最高峰のキリマンジャロ山キボー峰名を冠したプレミアム豆です。山の裾野は野生動物の楽園として知られていますが、赤道直下でも山頂は雪を被る6000m級の高山。しかし、中腹では、コーヒーノキが自生していた程の素晴らしい環境の中で、酸味と甘味が程よく調和し香りも高い豆が栽培されてます。
ロースト選択 ロースト選択をミディアムから深煎りにするにしたがって酸味が和らいでいきます。パンチのある酸味と甘い香りを楽しむならミディアム、バランスを求めるならシティですが、フルシティ以上の深煎りも味わいがあります。 



【優待】東ティモール
販売期間:4月03日00時00分〜4月07日23時55分
セール特価630円
     (税込み)送料別

ロースト処理
商 品 名 東ティモール 自然農法栽培豆
税込 価格 880円/200g   → ¥630(\600+\30)
香味の
   バランス
酸味 甘味 苦味 香り
×・・少ない
△・・・普通
○・・・多い
◎・・・十分
産地情報 農薬を使わない自然栽培です。収穫は毎年5月末から8月。標高の低い産地より始まり、6月以降は標高1000m以上の産地でも収穫が始まります。木が高く伸びているため、男性や子供が木に登って収穫することもあります。これはその他のコーヒー産地では見られない風景です。その時期は一番お金がない時期で食べるものさえ確保できない状態ですが、みんな頑張ります。
香味の特徴とロースト選択 ポルトガル植民地時代にもたらされたコーヒーノキはブルマウンテン種だと思われます。大粒で形の良い香味特徴は、ミディアムでナッツ系の芳ばしい香りと心地よい酸味、そして適度な苦味とのバランスが絶妙です。。シティでも香り高く、スッキリとした口当たりで甘味も楽しめます。 



【優待】ドミニカバラオナ
販売期間:4月03日00時00分〜4月07日23時55分
セール特価735円
     (税込み)送料別

ロースト処理
商 品 名 ドミニカ・パラオナ
税込 価格 980円/200g   → ¥735(700+\35)
香味の
   バランス
酸味 甘味 苦味 香り
×
×・・少ない
△・・・普通
○・・・多い
◎・・・十分
香味の特徴 カリブ海に浮かぶドミニカ共和国では、急斜面の山岳地帯で良質なコーヒー豆が栽培されています。その香味は上品でバランスがよく、同じカリブ海産のブルマンにも似た味わいです。
ロースト選択 酸味の少ないロットではミディアムで芳ばしいビスケット香が楽しめとても飲みやすいコーヒーです。




(注)生豆を焙煎しますと、水分がとび180g前後の重さに仕上がります。


さぁー、このチャンスに貴方も 煎りたてのコーヒー豆で、
最高に美味しいコーヒーを 飲んでみませんか!


ロースト名    < それぞれのローストで得られる香味の特徴 >  
シナモン
あの「シナモン」ではなく、超浅煎りのローストです。その豆が持つ野性的な酸味が味わえます が、全ての豆に適するローストではありません。
ミディアム
軽くて香りの強いコーヒーが好きな人にお薦めのローストです。その豆が持つオリジナルな香り と味は、このミディアムローストで知ることが出来ます。アメリカンタイプのコーヒーを楽しみたいときのロース トと覚えて下さい。
シティ
別名ジャーマンローストとも言われ、酸味・苦味・甘味のバランスが良く、日本では最も好まれ てます。 特徴は、ほんの少しロースト香が強まり、コーヒーの甘味が感じられるようになります。ミルクを少し入 れて飲みたい方にも、お薦めのローストです。
フルシティ
豆の表面に少し油脂が浮かぶくらいに深煎りにしますので、ロースト香が強まりますが、豆の持 つ酸味が消えカルメラ化した甘味成分が増え、充分なコクを楽しめます。80℃を切るくらいの湯温で抽出しますと、飲み終わった後も喉の奥に コーヒーの旨味が残ります。 ミルクを入れて飲みたい方にも、お薦めのローストです。
フレンチ
豆の表面にタップリと油が浮かび赤黒くなるほどまで煎ります。スモーク臭と苦味が強調されますが低温で抽出するとナントもマッタリとした香味が楽しめ、 コーヒー好きな人の中にはフレンチローストを指定する人も多くみられます。お酒に例えればバーボンみたいなものでしょうか。 苦味の中にもチラッと顔出す甘味と何とも芳ばしいスモーク臭がクセになってしまいます。カフェオレやカフェラテを楽しみたい方にもお薦めのローストです。
イタリアン
最も深いロースト。豆の持つ甘味が消され苦味を強調します。以前はイタリアでのエスプレッソ用ローストとして使われるておりましたが、最近はここまでの深煎りは敬遠される傾向にあります。  

【ご注意:ローストによる香味変化に関して】
ローストは、深煎りするに従い、保有する酸味は和らぎ、甘味成分が増えて、香りが変化してきます。
従って、上記は基本的な「香味バランス」とし、ロースト変化で好みの味を見付ける目安にして下さい。