
ここのサイトは、
子供たちのために国連に公式に承認された![]()
民間の国際援助団体(NGO)セーブ・ザ・チルドレンを
コーヒー豆売上金の一部で支援するコーナーです。
コーヒー豆の産地は貧しい国が多く、十分な教育を受けられない子供たちが沢山います。
そんな子供たちの為に、美味しいコーヒーを飲ませていただいてます感謝の気持ちを込めて・・
毎月1銘柄を決めて
1個に付き¥100円を支援金として
↓↓↓↓
『Save the Childer Japan』
http://www.savechildren.or.jp/about_sc/index.html
に寄付させていただいてます。





| 支援月 | セーブザチルドレン 寄付金 |
累 計 金 額 | 支 援 特 記 |
| 2009/03 | 1月分¥1300 2月分¥1700 3月分¥1000 |
¥86,500 | |
| 2009/06 | 4月分¥1500 5月分¥1300 6月分 \ 1800 |
¥91,100 | |
| 2010/01 | 7月分¥1200 8月分 ¥900 9月分¥1400 10月分¥1000 11月分 ¥500 12月分 ¥200 |
¥96,300 | |
| 2010/03 | 1月分¥5600 2月分¥4200 |
¥106,100 | ハイチ地震被災者へ |
| ◆セーブ・ザ・チルドレン 海外支援 Report |
| ≪エチオピア≫---コーヒー豆の発祥地であるアフリカのEthiopia--- エチオピアは、子供の17%が5歳の誕生日を迎えることなく死に、平均寿命が約46歳、国民の76%が整備された水道へのアクセスを持たないという、世界でも最も開発の遅れている国として5本の指に入ります。1932年からエチオピアで活動を開始したSCが本格的な活動ベースを敷いたのは1970年代に入ってからです。1984-85年の大飢饉に対する緊急支援を契機に、より長期的な視野に立ち、この国の数々の問題に取り組んでまいりました。 主に教育や健康、経済活動をサポートし、約100万人の子供と家族を支援しています。HIV/エイズの防止、ケアなどのサポート、主に女子を対象とした基礎教育、食糧確保の問題への取り組みも行っております。 特に現在は2006年から5カ年計画で、貧困層の女性と子供たちが保健医療を受けられるようにすることを目標にした援助を行っています。医療機関における人的、資金的、物質的支援を行い、近代的な医療への移行を行うと共に、HIV/エイズへの治療および予防医療をサポートしています。 |
| ≪グアテマラ≫---中米でコーヒーファンに人気の高いGuatemala--- 内戦の爪痕が深く残り、人々が恐怖と悲しみの中で生きているこの国では、傷ついた子供たちの保護と社会復帰を支える活動を展開し、国民生活の向上を目指しております。SCの活動は基礎教育の提供に重点を置いてます。 子供たちが学校へ行き、基礎教育を受けられる機会を作ることが、この国の貧困を減らす効果的な方法だと考えております。教育の機会を提供して質の高い教育を促進する事により、低い識字率が改善してます。SCは教育の機会を充実させ、質を改善し、暴力や性的虐待から子供たちを守るだけでなく、紛争の影響を受けた子供たちを支援することを目標としています。さらにHIV/エイズの感染予防、政治経済の構造やシステムの改革などの問題への支援に取り組んでいます。 |
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